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ジャニヲタコロのおはなし。

ヲタを始めて約10年。山田涼介をじわじわを追っかけいる語彙力に欠ける多趣味系ヲタク。

#ジャニヲタ遠征必需品 【番外編】案外ホテル探しに「治安」を考える人は少ないんじゃないか。

どうも、ころさとです。

 

先日 #ジャニヲタ遠征必需品 の記事を投稿させて頂きましたが、その番外編の枠として今回書かせていただく内容は。

 

 

【遠征先の治安】

 

です。

 

 

何故突然この話題になったかと言うと、時は前回の記事を書いた翌日。

 

 

 

potukoro.hatenablog.com

 

 

横浜遠征を共に行く相棒さん*1(以後表示は「たかはし名人」)*2と会い、今回の旅の流れ・タイムスケジュールを組む為に、色々検索に検索を重ね「よし!後は準備するだけ!」となったその日の夜。

 

 

私とたかはし名人、両者ともにLINEよりTwitterの方が返信率が高い」者同士、Twitterでいよいよ一週間切ってるねなどと話してる中。

 

突然たかはし名人が

 

 

「『川崎 治安』で検索したらなんか」

 

 

とつぶやき始めたのでリアルに私もそのスマホの画面越しで

 

 

「えっ?」

 

となりました。

 

 

実は、この時既にもちろんの如く遠征先のホテルは決定しており、もう1週間前を切っているためにキャンセルなんて出来やしません。

 

 

そんな遠征先のホテルがある場所は川崎市川崎区」

 

 

そうです、ネットでは世にいう治安が悪い場所になっています。

 

 

そんな軽くナチュナルハイ状態になりかけている私に追い打ちをかけるようにたかはし名人が呟いたのは

 

 

「川崎区が川崎市内で一番治安が悪いと書いてある画像」

 

でした。

 

もうハイ状態です私は。

 

 

たかはし名人と一緒にいろんなSNSや検索サイトでサーチしてみると川崎市のこわい感じがどんどんあふれ出てきます。

 

 

一度我々は「タクシーで横アリからホテルまでいかないか?」

 

となりますが、我々学生の分際でそんなリッチな交通手段なんてなかなかできませんし、料金を計算してみたらドエライことになりました。

 

 

どれも全日程帰りは日が沈んだ夜。

 

 

「多分死ぬんじゃないか???」

 

ってなりました、ていうかなります普通。

 

 

現在でもどう生きて帰れるか模索中である私たちですが、最悪

 

催涙スプレーでも買おうか。」

 

っていう感じです。(護身用)

 

 

 

私たちが今回行く横浜遠征に限らず、どこの地域でも必ずしも「治安が悪い所」 はあるものです。

 

 

しかも、大体の遠征先はある人にとっては「異国・未開拓地」とても慣れた場所なんて地元でもない限りありはしないだろうと私は思ってたりします。

 

 

相棒さんに言われない限り治安なんて考えなかった私ですが、そんな私が居ると言うことは治安を考えずに安くてそれなりに参戦会場から近いホテル

を探す人が大多数だろうなと思います。。

 

 

遠征に慣れに慣れた遠征のプロでも、いつものホテルが取れずに取り敢えず取れたホテル(場所)に泊まる。と言う事案はいつか誰しも来るものです。

 

想像を超える怖い人災が起きる世の中、楽しいコンサートを前に事件に巻き込まれてポックリなんて逝きたくない…!!!

 

 

是非皆さんも、いくらホテルが良さそうな外観・内観でも、そのホテルがある治安を一度よく調べてみてはいかがでしょうか。

 

 

治安が良いところに泊まるにこしたことはありません。

 

 

誰もが安心・安全。楽しいジャニヲタ遠征ライフを送れるますよう___

 

 

(ちなみに現在(10月3日)の私たちは、結果横アリからホテルに多少値を張ってでも帰ろうと言う状態になっています。命は大切ですからね。もう私は行く前からグロッキー状態です。)

 

*1:出会いは小学生友達になったのは中学生遠征仲間となったのが高校生の良くわからない行動頻繁に起こす私に付き合ってくれているお友達。

*2:たかはし名人を言えばあの某ゲームの名人を連想される方もいることでしょうが、彼とこのたかはし名人は全くの無関係であり。呼ぶようになったのは「お好み焼きがめちゃくちゃうまく作れる」からに由来しています。

#ジャニヲタ遠征必需品 ~異国の地、ハプニングとか御免である~

お久しぶりです、ころさとです。

 

ジャニヲタ以外に手を出しまくっていたらブログ更新・Twitter更新もせずに 「おっ!ヲタ卒出来るかな!!!」 と思ったけど全然ダメでした。

 

さて、ワタクシころさとは10月9日に横浜アリーナにて行われる 【Hey!Say!JUMPLIVETOUR2016 『DEAR.』】の横浜遠征を控えております。

 

共に旅を過ごすのは、いつもの相棒さん、もはや相棒さんが居ないと不安で仕方なくなってきました。

 

今回の遠征は前回のワクワク*1と比べて宿泊数が多く 2泊3日 となっています。

 

 

以外に相棒さんとの遠征は今回で2回目、前回は東京が多きだったけど今回は横浜と言うこともあり、

 

「ハプニング無しかつ快適な旅を」

 

にひとり重きを置かせていただいています。

 

今回のブログのメインは

 

遠征持ち物のメモ兼公開

 

ちまたで人気の「#ジャニヲタ遠征必需品」のハッシュタグにあやかりまして、ワタクシころさとの遠征グッズ【?】をご紹介させて頂きます。

 

 

私は現住所が生まれも育ちも北海道札幌市におりますが、母と弟さんは大阪に住んでいるので半年に一回のペースで大阪に飛んで遊びに行ったりしています。

 

飛行機で飛ぶのを重ねるうちにどんどん

 

「必要だと思ったけどこれって実はいらなかった」「あれがあったら便利だったなぁ…」

 

と言うのが出てくるわけです。

 

まだまだ研究中ではありますが、そういう研究結果を存分に今回の遠征で出していきます。

 

ちなみにキャリーケースは機内手荷物で行ける小さめのサイズ。

 

とリュックはマザーズバッグとしても人気のアネロを使ってます。

 

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《コスメ・スキンケア編》

 

大好きなアイドルに会う前、「大体席遠いけど綺麗にしていきたい!」と思うワタシ

 

そんな中、

 

「化粧水とか乳液、いくらトラベル用のミニサイズと言っても多くなるとぶっちゃけかさばる」

 

そんなことが心配性で荷物がつい多くなってしまう私の一種の課題でした。だがしかし、

 

個別包装してあるパックを×日数分持っていけば、使ったらその場で捨てられるから荷物帰りには減るじゃん!!!

 

と言うのが最近気づきました。

 

パックは顔にペタって貼って15~20分と放置すればスキンケアなんておーるおっけーなのになんで気付かなかったんだとちょっとセンチメンタルになりました。

 

最近のパックの種類って増えてて唇用とかあったりするんです、カッサカサになりやすい私には便利な時代です(実年齢17歳)

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・蒸気でホットアイマス

 

#ジャニヲタ遠征必需品のタグを見漁っていくにあたってやっぱりこのホットアイマスク人気ダントツに見られます。

 

私もバイト・学校で死ぬほど疲れた。逆に眠くならないから睡魔を呼び出すために。

 

このホットアイマスクを使用していますが、もう気持ちいい。

 

ホットじゃなくなった後でもそのままアイマスクとして利用して使い捨てアイマスク派です。

 

計4枚あるのは2泊のうち相棒さん分も含んでおりその理由は、

 

「ジャニヲタって結果担当を見るための目のコンディションがバツグンじゃないのダメなんじゃないの目が疲れていては意味がない。」

 

と言うワタシの勝手な解釈で導入させて頂きました。

 

ゆず等の香の種類があり、無香料タイプももちろんあるので、是非次回の遠征時に導入してみては如何でしょうか。(わたしは柚子派)

 

めぐりズム 蒸気でホットアイマスク 無香料 5枚入

めぐりズム 蒸気でホットアイマスク 無香料 5枚入

 

 

 

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そしてこちらはシャンプーなど水回り系?

 

シャンプーも結果化粧品と同じで

 

まとめて使い切らないし、これまたかさばる。

 

と言う理由で、試供品を導入しました。大体どれも100円くらいの値段でしょうか。

 

荷物がうんと楽チンになります。

 

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パッキングしてしまうとこのような感じ、この3つに分けられたものをスヌーピーのポーチにまとめてインします。

 

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個人的に必需品はこの洗眼薬

 

コンサートでは相棒さんにたまに双眼鏡(自分で買えばいい話なのですが)を借りる為、コンタクトが必須。あとは大体眼鏡愛用者。

 

コンタクト外した後ってどうしてもむずがゆいので、コンパクトサイズを

 

いい朝の目覚ましにもなったりしますしどうしても眼病が怖いので眼病予防。

 

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一軍コスメたちです。

 

と言うよりか、際も「お直し率が高い」ものです。

 

お腹が弱い(過去記事参照)ので赤玉はとても大事なのですが、最近ちゃんと効いてるのか不安になってたりしてます。

 

私のお腹の弱さが存分にわかる過去記事↓

potukoro.hatenablog.com

 

 

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こちらは二軍、ホテルでの利用がメインになる子たちです。

 

ベビーパウダーはパックした後にパッパッとやるだけですべすべになるのでそれであります(このサイズがどうも持ち運びが面倒なので他の容器に移し替えようかと模索中です)

 

ニベアはもうなんでも使える有能者なので50gのミニ青缶を導入(冬パッケージ)

 

コンタクトは1day、前は2week(今でもですが)でどうしても洗浄剤を持つのがかさばったので1dayを買いました。1dayってなんてラクなのッ!?

 

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目がとにかく大事な私は目薬を2つ持ち、コンタクトを付けるとどうしてもすぐ乾いてしまってコンサートに集中できないので定期的に目薬します。

 

 

《ガジェット編》

 

 

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〈右上から時計回りに紹介〉

 

・PocketWi-Fi

 

2か月くらい前に名義変更した際になんだかんだあって契約したポケファイさん。

 

前までは、通信規制にかかって死に絶えてた日々がウソみたいに快適なiPhone生活を送っています!!!

 

案外新しいからかもしれませんが電池持ちも良いので、現場会場でもサクサクTwitter

 

・OLYMPUSpen(ミラーレスカメラ)

 

こちらは太っ腹な叔母に高1の誕生日プレゼントで頂いたカメラ。

 

ほとんどの利用が、「可愛い弟たち(3歳と7か月)を撮る〔重度のブラコン〕」と言う用途にしか使用していませんが今回は観光(するかどうか分からないか微妙なところ)の為。

 

会場にはこんなガチガチのカメラを持ってくのはダメなので持っていきません。

 

その隣の灰色のはカメラの充電器です。

 

・延長コード

 

これは、何かと充電する物が多い私には絶対必需品。

 

4つの挿せる穴があります。長すぎるコードタイプはコード部分を片すのが大変なので短めがベスト。

 

相棒さんと電源争奪バトルなどなく平和であります。

 

iPhoneの充電器

 

これが無かったら生きていけません。

 

 

・モバイルバッテリー

 

大事なiPhoneの充電を延命させる大事なアイテム。

 

このモバイルバッテリーは有能で、本体をフル充電させたのちに個人的には3回以上iPhoneのフル充電が可能で私には十分すぎるもの。

 

少しばかり重さがありますがさほど気になりません。

 

 

 

 

 

iPhoneの充電器の話になりますが、iPhoneの普及率が高い今、充電するやつ(コネクタ?)がだれがだれのか分からなくなる時があります。

 

「別にどれでもいいや」って方はアレですが、私は気になってしまうタイプなので、マスキングテープでこんなことをしてます。

 

 

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一目瞭然で誰のものか分かる上に可愛らしくなる。ただ貼ってしまえばいいと言う簡単さなので是非。

 

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こちらはiPhoneケース、実質3つ持ってくことになります(???)

 

ワニのやつもケースポーチで裏がビニールになってスマホが操作できるもの、中に2つ仕切りがあるので、パツパツってしまいますが、先ほどのバッテリーを接続して首からぶら下げると充電しながら案外ラク

 

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バンカーリング(正式名称良くわかってない)

 

これがあるとYouTubeとかめちゃめちゃ見やすいんですね…。(立て掛けてる)

 

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・メガネ 

 

大事な眼鏡、コンタクトを外したあとにこれがないと死にます。

 

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 ガジェットさんら

リュックに入れる組(モバイルバッテリーなど)とキャリーケースに入れる組(カメラのバッテリーなど) に分けています

 

ちなみにNYCポーチがリュック組です。年季が入りすぎてボロボロです。

 

キャリーケース組のポーチは、暗殺教室~卒業編~の映画館グッズにあった殺せんせーポーチ。さわり心地が良き。

 

 

着替えを除く全アイテム(リュック・キャリー全部)がこんな感じ。

 

 

ごちゃごちゃしないように心掛けています。

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《会場参戦用カバン編》

 

コンサート会場に行く人々のカバンはリュックや、グッズトートなど様々ですが、

 

私は「バレタクナイ」タイプのヲタなのでノースフェイスのトートを使用。

 

このトートはほぼあのほとんどのヲタの悩みのツボである

 

「柄の部分がはみ出る」 という問題を解決してくれています。

 

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出ても

 

 

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 こんくらい。

 

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会場に持っていくのはほぼ、変わりませんがリュックから入れ替えます。

 

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全部入れるとこんな感じ

 

 

やまださんの内輪の安全が第一なのでA4ファイルを2枚使って、出来るだけビニールが折れないように工夫しています。

 

トートもそのままファイル挟まっている状態でイン

 

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 多分これで安全は確保されます(?)

 

 《忘れたら死ぬ編》

 

・チケット

 

これがないと何も始まりません、ただの関東観光だけの旅なってしまいますがら、今回は相棒さんのお姉さんのお友達が現場手渡しと言う事で安心しきっていますが受け取った後に紛失なんて恐ろしいので、本日から参加のキャンドゥに売ってあったドラえもんケースに収納します

 

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切り取る部分はどうせ切り取られるので先に折り曲げといて収納すればすっぽり入ります。

 

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・おさいふ

 

 

全てのことに必要になるお金。現金は少し、後の軍事金は、セブンイレブンさんで7-19は引き出し預け入れ手数料無料のセブン銀行に預けます。(ゆうちょ等だとコンビニで下ろすとなると何かと手数料が掛かるのが嫌だった為)

 

 

・手帳

 

 

要はスケジュール帳です。

 

私は手書きで全日程の時刻表や乗る駅のタイムスケジュールを書くのが好きなので全部旅の予定を書いています。

 

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・携帯

 

 

これを忘れる事はないですが、どこかに落としたらホテルは私の携帯で予約しているので忘れたら間もなく野宿です。

 

 

 

如何だったでしょうか?

 

 

案外ブログにまとめて見るとモチベーションが上がります(笑)

 

 

 

 

 

*1:嵐のワクワク学校2015

_ころさとが体験した「 #死ぬかと思ったヲタ現場ランキング 」ベスト3_

 

 

 

ころさとです。

 

軽くファンを始めたのが2006年。コンサートに足を運び始めたのが2011年。

 

この五年間でイベント・コンサートを含めた現場はトータルで12個。

 

もう末期のヲタとしか言いようがなくなってきたわたしですが。

 

長年ヲタをやっていると誰でもきっとコンサートなどの現場で

 

「あ、、、死ぬんじゃない?これ、、、」

 

みたいなことあると思います。(え?ない???)

 

・暖かいと思って薄着で行っていざ現場に着いてしばらくしたら凍える程の寒さに襲われた。

 

・ジャニヲタにとって普段は座席が当たり前だったけどイベントで慣れないスタンディング。あまりの人口密度で圧迫死しかけた。

 

等、人それぞれにあると思います。

 

 

そんな「死ぬかと思ったヲタ現場ランキング」と題し。

 

私が体験した12の中でベスト3を発表していきたいと思います。

 

 

【第三位】

 

「ARASHI Live Tour 2013  "LOVE"」

(札幌ドーム最終日 2013.11.17)

 

初めてのドーム。初めての嵐。右も左もわからない私に災いは普通に来ました。

 

元々私は一般的に「お腹が弱い」タイプで、当時中学生の私は毎朝学校に着いたらトイレに籠ってないとやってられない位の重傷でした(現在は大丈夫)

 

恐らく始めてのことだらけで緊張もあったと思います。

 

無事にドームに入場し、自分の席(スタンド)も確認したところでまだ開演は1時間前辺り。

 

当時同行させて貰っていた友達に

 

「先にトイレ行っておこうか」

 

と言われそのまま席の近くのトイレまで行きました

 

案の定トイレは大行列。

 

そのまま待てばまだいいものの、私の体に変化が起きます。

 

「あ、、お腹痛い。」

 

地獄の幕開けです。

 

まだ自分のトイレの順番はまだまだ先。でももうダメ。(いろんな意味で)

 

そこで駆り出したのは同行した友人です。

 

スタッフさんを見つけようとドーム内を全力疾走させてしまいました。

 

そんな当時の私はそんなほかの事なんて考えれないくらい腹痛に襲われ蹲っていました。

 

最終的にはスタッフさんを呼んでもらい。優先的にトイレに行かせてもらいました。

 

(本当に初っ端から迷惑をかけました。)

 

そのあと、無事に用を足した自分は2時間後櫻井翔に堕ちます。

 

 

【第二位】

 

「嵐のワクワク学校2015~日本がもっと楽しくなる四季の授業~」

(東京ドーム 2015.6.27・6.28)

 

Hey!Say!JUMPが生徒役として登場した2015年のワクワク学校。

 

掛け持ちヲタの私としては何とも美味しい素晴らしい学校でしたが、ツイッターではヲタ同士が炎上するという事案も起きました(今年も現在進行形で起きているようですが)

 

さてそんな東京ドームでの授業。私が登校したのは27日でしたが、事件は翌日最終日の28日に起きます。

 

27日に無事授業を終えた我々は、宿泊したホテルがドーム目の前だということもあり。

 

「明日も午前中時間あるし。ドーム行くか。」

 

となります。

 

そして来る28日の午前。

 

無事チェックアウトを終えた我々は、荷物を持ってドームへ向かいます。

 

午前中と言っても日差しは強く。気温も高め。

(道民の自分としてはしんどい)

 

相方さんのグッズ買い忘れも発覚し、私は一人ベンチで日陰のないところで待機。

 

察する人もいると思います。そうです。

 

 

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この時です。

 

 

この顔面でホテル出た直後から歩いていた為お陰様で目線を凄い浴びる。

 

そして炎天下の日陰のないお日様のした約1時間。

 

水分補給も取らずにいた私の末路は

 

熱中症になりました。

 

無念です、、、熱中症をなめていました私は。

 

その後無事相方さんと合流し、生死の境を彷徨った挙句、お面を取り所持していたお茶をガブ飲みしました。

 

いやぁ、危ない危ない。

 

逆にこの一件がネタになりつつあります。ある意味いい思い出です(笑)

 

 

【第一位】

 

「SexyZoneファンミーティング2014」

(札幌 2014.4.5)

 

そして堂々の第一はSexyZoneファンミーティング2014。

 

もうワタシ個人としてはこれを一位にせずに何を一位にするんだって位のレベルです。

 

本格的な「死」を覚悟したイベントです。

 

時は2014の4月。

 

最近の記憶に新しいSexyZoneのファンミーティングへの参加方法は

 

「カラフルEyes」のシングルを2枚購入し、応募券からネットで応募し、その中から抽選で当選が決まるというものです。

 

ですが2014年のファンミーティングでは、

 

ファンミーティング当日(4.5)に実際にファンミが行われるホールの隣にある「サッポロファクトリー」に設営されている場所でアルバム「Sexy Second」を1枚購入すればもう参加OK

 

実際の整列番号はランダムに番号札が2つの山になって裏返しにされており、そこから同行者分(2人で来ていたなら二枚同じ山から)引くものなので実際早く来て番号札を引いたとしても最前に行けると言うわけでもなかったんですが。

 

当時のヲタたちの感覚は

 

「もうこれは早い者勝ちだ。」

 

みたいな感じだったでしょう。

 

しかし、このサッポロファクトリー、構図が凄いいびつでとても並ぶのには分かりにくい場所。

 

先頭がどこかわからない。 と言う状態でした。

 

整列させることが仕事であるスタッフもどこにいるかわからず(人数が少ない+ほぼ私服警察のようで誰がスタッフかわからない。)

 

発売予定時刻である8時になります。

※ちなみに私と友人は朝6時から並んでいます。

 

4月といえどちらちらと雪が舞う札幌

 

悲鳴と共に列が崩れ去ります。

 

多分、列を無視した一部のファンが走りだし我先にとアルバム購入の設営場所に向かったのだと思います。

(後に(8時過ぎ)小学生くらいの女の子を連れた親子がにこやかにアルバムが入った袋を持って立ち去る所を見ました)

 

もう、私と居た友人は前へも後ろへも動けず、ただ逸れまいと近くに居ることに徹しました。

 

そしてもう見た限り地獄絵図な現場。そんな中でもスタッフさんの姿は見えません。

 

そして30分ほど経っても全然動けない頃。ファン達の怒号が響き渡ります。

 

「具合悪い子がいるんですけど!!!!」

 

「一体どうなってるんですかスタッフさん!!」

 

怒号を散らすファンも実際は一体なぜ私たちはこんな状態に遭ったのか良くわかっていなかったと思います。

 

雪崩のように列は崩れましたから。

 

そしてしばらくするとスタッフさんぽい人が喋りだします。

 

「自分も良くわかりません!」

 

その場に居たファン一同の溜息が聞こえた気がしました。

 

そして全く列改善がしないまま放置され2~3時間は経過したでしょう。

 

雪がちらつき肌に突き刺さるような風が待機しているファンたちに襲い掛かります。

 

結果的には5時間は並んだと思います。

 

カイロも全く効き目を成さず。意識がぶっ飛びそうになった事なんて1度や2度ではありません。

 

そして約5時間後、友人と生還を果たした私はアルバムも購入し、ファンミーティングの参加券もゲット。

 

その後のファンミはもう夢のような時間でした。

 

この一件はネバーまとめにもなっちゃってたのでこちらの記事がより当時の悲惨さが分かりやすいと思います。

 

matome.naver.jp

 

 

 

 

私の「死ぬかと思ったヲタ現場ランキング」如何だったでしょうか。

 

ほとんどが自身の準備不足が原因でしたが、いつトラブル・事件に巻き込まれてもおかしくないようなものですから。

 

油断大敵です!

 

皆さんも過去の参戦を思い返し

 

「あぁそういえばこの時ほんとに危なかったなぁ」

 

と思いだし、良い(?)思い出を振り返ってみては如何でしょうか。

 

 

 

_「殺面」って、大丈夫なの?(いろんな意味で)_

ころさとです。

 

前回の記事に続き、「殺面」シリーズ(いつの間にかシリーズ化しちゃってるよ)やりますよ。

 

前回の記念すべき「殺面」シリーズ第一回の記事はコチラ↓

 

 

potukoro.hatenablog.com

 

 

この第一回の記事では殺面は

 

「ものごつ視界不良になる。」

 

と言う事実をお伝えしました。

 

 

過去三回のコンサート会場に登場を果たしたころさと(Ver.koromen)ですが、視界不良でも耳は地獄耳な方なので聞こえるのですが通る人5人に1人の確率くらいに

 

 

「この人(ころさと)前見えてんの?」

 

と呟く人が多数でした。

 

 

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まぁこのちょっと離れて見てもそう思うわな!??!?

 

ちゃんと見えてはいるんですよほんと、視界不良なだけで。

 

しかし、歩いてみれば油断したら衝突はします

 

Japonismで札幌ドームで参戦したことがある人なら分かると思うんですけど、イトーヨー〇ドーさんから歩いて歩道橋的なもん上がって札幌ドーム側に向かってある大きな階段、あの階段コンサートやコンサドーレなどでもちろんの如く規制されて人の流れがめちゃくちゃにならないようになってるはずなんですけど、階段下っていたころさと(Ver.koromen)は何故か下から上がってきていたマダムにぶつかり。

 

中々の大声で「ごめんなさいっ!」と謝ったんですが。

 

凄い目を見開かれてしまいました。

 

そらぁそうですよね。

 

黄色い顔面した人間が突然ぶつかって謝ってきたんですから。

 

あの時のマダムに懺悔の気持ちでいっぱいです。

 

 因みに殺面は現段階で4つあります。

 

ノーマル×2 真顔 リラックスしている顔(エロい顔)

 

ノーマルと言うのはあの黄色い殺せんせーの代表的な顔です。

 

なぜ、ノーマルが2つあるのかと

 

改良改良を重ねているからなんですね。

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右が初代で左が2代目です。

 
少しばかり初代(左)はちょっとダンボール感が出てしまっていることがわかると思います。
 
 
それがちょっと嫌で(?)2代目には厚紙を間に挟めました。
 
 
で、目を見ればわかると思うんですが
 
 
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開いてますよ。

 

でもこれしか開いてないわけ(ナチュナルに鉛筆ブッ刺した位の穴)なので超絶視界不良の原因ともいえます。

 

 

「ならもっと穴を広げればいいじゃないか」

 

そう思う方もいるかもしれません。

 

でも考えてみてください。

 

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この顔の目から

 

「人間の目がダイレクトに見える所」

 

もう完全に「見た奴は後に抹殺される」的な感じになりますよ。

 

でも開けた方が視界不良にならないで済むんですが。

 

向こう側の人々に

 

「見えてるの?見えてないの?」

 

と確信に付けないくらいがちょうどいいのです。

 

(ちょっとストーカーちっくになりかけている)

 

殺面も今年がラスト(予定)なので9月(札幌)に向けてまた改良の日々に勤しみたいと思います。

 

私は「キャ~!(黄色い歓声)」が出せないヲタ。

ころさとです。

 

今回のおはなしは

 

 

私は「キャ~!(黄色い歓声)」が出せないタイプのヲタ

 

と言う話題(?)です。

 

 

まぁ、どういう事かと言うとジャニーズのコンサートで9割のファンが叫ぶ

 

「キャ~!」が叫べないんです。

 

自分でも原因がよく分からないんですけど、例えばコンサートが始まる本当に直前、今まで明るかった照明が一気にドンッって消えるじゃないですか。

 

その瞬間会場中のファンが

 

「キャァァ~~!!!」

 

って叫ぶじゃないですか、あの瞬間のタイプ(?)のキャ~!が出ないんですワタシ。

 

勿論あの瞬間は自分自身鳥肌が立つくらい興奮する瞬間でもあります。

 

でも出ない。

 

実際の私は

 

 

「\ドンッ/(照明消える)」

 

「お、おぉ…」

 

 

って言う反応しか出来ない

 

まるで初めて娘に頼まれ一緒にコンサートに行ったお父さんみたいな状況です(???)

 

心の中では大興奮してるんですが、表に感情が出ないタイプのようで。

 

去年のJUMPing CARnivalでも初めてのアリーナ席ですぐ真横に自担が通ったというのに

 

友達「サトさんっ!やまだくん来たよ!」

 

ワタシ「あ、うん。(フル棒立ち)

 

もう異常事態ですよ。

 

でも家に帰ってDVD見てるとコンサートより興奮しているが「キャ~!」は出ない。

 

本当に日々ヲタの皆が

 

「どうやったらそんな高いキーの音が出るんだ。」

 

と疑問に思う日々です。

 

色々試行錯誤してみたんですが

 

「あ"…あ”ぁ”…!」

 

としか出ズ。

 

 

まぁ、昔は叫べてたはずなんです。「キャ~!」

 

でもいつの間にか叫べなくなってる。

 

歳を追うごとに叫べない種族なんですかね。

 

 

友人や家族。バイト先の人にまで

 

「冷静な人」

 

と言われますが実際は表に出ないだけ(内心フルテンション(?))

 

 

地元内で自分と同じように

 

「キャ~!」が叫べないタイプのガチヲタを探しているんですがなかなか見つからず。

 

 

どこか寂しい想いをしているころさとでした。

 

「殺面」誕生のおはなし

 
 
ころさとです。
 
 
さて今回は今や私のコンサート会場に行くには必須アイテムとなった「殺面」の誕生のおはなしをさせて頂きます
 
 
【Q.まず「殺面」ってなんなの?】
 
 
ツイッターのフォロワさんの8割がこの疑問をお持ちでしょう。
 
「殺面」とは「殺せんせーのお面」を略した名称(?)です。
 
先にまず殺面のフォルムをご覧下さい
 
 
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不審者です。
 
 
写真はJUMPing CARnivalの札幌公演の現場のもの。
 
 
そうです、そのまんまなんです。
 
 
事の発端は遡ること2015年、嵐のワクワク学校参戦に向けて考えていた頃。
 
初めての遠征。
 
「せっかく東京へ行くんだから何か爪痕を遺してやりたい(?)」
 
まるで何処かの芸人さんの考えが出ました。
 
そこで私は色々考えました、色々。
 
それでこれです
 
 
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私自身大満足です。
 
 
材料はダンボーゴム、そして(?)
 
切ってきって貼り付ける位。
 
ダンボール製なので雨が弱点
 
 
しかしコチラはお面、全力で視界不良
 
歩くのにも一苦労、階段なんて相方さんのお友達の手が無いと転落死します。
 
しかし実際の会場にいた周りの皆さんは
 
 
「なんだコイツ」
 
 
好奇心な目冷ややかな目、様々な目線を浴びた為今更お面を外す事なんて私のメンタルが殺られます。
 
 
結果は
 
 
「ビビられる」「笑われる」「写真撮影を求められる」
 
 
ええもうクソ楽しかったです。
 
 
私の中で恒例行事と化しました。
 
 
この殺面フォルムでの参戦経歴は
 
2015年「嵐のワクワク学校」東京公演2days
 
嵐コンサートツアー「Japonism」札幌公演
 
Hey!Say!JUMPコンサートツアー「JUMPing CARnival」札幌公演 
 
1番はJUMPの会場の皆さんの反応が凄かった凄かった。
 
軽いアイドル気分を味わった程です。
 
しかしこの殺面フォルム、良いことばかり起こる事もなく(だいたい悪いことばかり)
 
それでも折れずにこの殺面フォルムで過去三回の会場を乗り切りついには
 
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色々レベルが上がりました。
 
 
一体なにをやってるんでしょうか私は、  
 
 
大阪に住む母親に心配されつつ爆笑されました。
 
 
次の予定現場は2016年のHey!Say!JUMPのツアー、ドキドキワクワクしていますが
 
 
心の中でこの殺面フォルム。今年でネタとして使えるのはラストだと考えてたり。
 
実写映画は愚か、原作漫画も既に完結済み。
 
ズルズルところせんせーに(勝手に)ネタ提供させて頂いてる身としてはここら辺で終止符と打ち付けたいと思っています。
 
不審者系ヲタ、なんとかならないか。
 
これが私が勝手に開発し誕生させた「殺面」のお話でした。
 

ころさとのおはなし

みなさんこんにちは、殺サト(ころさと)です。


この度は突然の衝動が抑えられず、ブログとやらを開設してみました。


基本は私のジャニヲタな話を書かせていただきます。

(文才が無いのは大目に見てイタダキタイ)

手始めに私ころさとの自己紹介をさせて頂きます。


出身在住は北海道です。そうです道産子です。

齢は16(今年で華のセブンティーンです)の高校2年生。

道内の某高校に通いつつ某コンビニチェーン店でアルバイトをしつつジャニーズに貢ぐ日々を過ごしています。


いつしかリアルなお友達からは社畜と言う印を押されてしまいました。

2年前の私が想像していなかった現在です。


私がジャニーズに興味を持ち始めたのは2006年に放送されたスペシャルドラマ探偵学園Qがきっかけです。

と言うのも全ての始まりは叔母が元々探偵学園の原作ファンであり、たまたま実写ドラマ化すると言うので見てみようとなったのです。私の恐るべきジャニヲタ人生の始まりは叔母が原因です。

当時まだ小学校入ってるか入ってないかだった私は一体どんなドラマか分からず見てしまうのですそのドラマを。
(見てしまったら底無し沼に逝ってしまうのに)


蓋を開ければ、とある少年の姿が私の目に飛び込みます。

神木隆之介くん?いいえ、山田涼介でした。


当時の私の感情は

「このお兄ちゃんかっこいい」

です。


しかしまだ若干小1、


気になるその少年の名前が読めません(漢字)


叔母たちに必死になんと読むのか聞きますがやっと教えてくれたのは2007年にHey!Say!JUMPがデビューする頃でした (鬼畜)


それが私のジャニヲタ人生と言っても過言ではありません。


まだまだ幼い私はCDやコンサートと言う言葉はよく分かっていませんでした。


小学四年生くらいの私は「コンサートツアー」の意味が分からず、演歌歌手好きの祖母の影響か


「バスでアイドルとファンが全国を旅(ツアー)でもするのか」


と思っていました。


初めてのコンサートは私をジャニヲタ沼に飛び蹴り落とした叔母とでした(2011年くらい)

当時ボロクソ寒かった記憶があります。


そしてゆるゆるとやまだくんを追うこと数年、私の目の前に思いもよらぬ道が拓けます。


仮面ライダー(特撮)」という存在です。


仮面ライダー電王と言うシリーズはぼちぼちと見ていた記憶がありますが、私が恐ろしい位にハマったのが

仮面ライダーW」です。

今をトキメク菅田くんと桐山くんが変身するふたりでひとつのやつです。


そっからが酷く、ハマるととことん知りつくしたくなるのが私の長所であり短所であります。


変身ベルト購入とまでは行きませんでしたが、ひたすら過去のライダーシリーズのDVDを買ったりスピンオフDVDを買ったり、当時小学5.6年生だった私はクラス全体にも広まる程の特撮好きになっていました。



そして仮面ライダーWのシリーズも終わり再び私をジャニヲタ沼に引き戻したドラマがありました。


「理想の息子」です。


再び呼び戻したのがやまだくんのドラマでした。


そこからの巻き返しは早かったです。

私がちょっと特撮に浮気している間に出ていたJUMPさんのシングルやDVDは叔母購入済だったのでこちとら拝借させて頂きました。


それから現在に至るまで激アツ末期ジャニヲタ人生を歩んでいましたが、そこで私。まだまだ終わりません。


嵐好きの友人との出会いです。

中1まではHey!Say!JUMP一筋の道でしたが、時は2013年中学2年生。

私の学校ではクラス替えの時期です。


そこにいたのは当時櫻井くんファンの女の子。


ある意味強烈で面白い類の女の子でした。


同じジャニヲタという事もあり意気投合、色々割愛しますが、私が嵐沼にハマるきっかけがやってきます。

「五大ドームツアーLOVE」です。


始まりはその櫻井くんファンの女の子の一言です


『チケットが一枚余っちゃったんだけど、どうよ?』


当時の私は嵐という存在はもちろんの如く存じ上げていましたが、メンバーの名前は顔と名前が地味に一致しない程度。


しかしあのチケットが手に入らないという嵐のコンサート、、、これを逃したらきっと後悔する、、、


そう思い友人の誘いに乗り参戦決定。

それが現在私が死にそうになっている「掛け持ちヲタ」への扉を開いた時です。


まぁ、これまた色々割愛しますが、いざ参戦。


初めての札幌ドーム。今まで北海きたえーるの規模しか知らない私は唖然としました。


なんだこの広さ、なんだこの人の多さ、なんだすげぇカラフルだ!(※ヲタ)

そして運命の時は来たり、P•A•R•A•D•O•Xのラップ。


はいこんにちは櫻井翔に堕ちましたァ!


ひとめぼれと言う感覚ではなくジワジワと魅力に殺られた感じです。


それからという物、コンサートに連れてってくれた友人の協力の元、CDやDVDを借り、益々魅力にハマり、プラチナデータの神楽龍平という名の二宮和也に堕ち。

結果論として大野智に着陸しました所存です。


そして長々と


私のジャニヲタの生い立ち(?)をお話させて頂きました。


次回は

私の会場必須アイテム「殺面」の誕生秘話(?)をおはなしさせて頂きます。


閲覧ありがとうございました。